老眼不可
左右の視力の差がありすぎて、メガネやコンタクトでの矯正が難しい方、結構いますよね?これは自分では気づかなくても、身体にとても支障をきたしているのです。こういった方にもレーシックがおすすめです。片目が2.0で、もう一方の目が0.1など、左右の目の視力にあまりにも違いがある場合は、メガネで視力矯正をしようとするとどうしても左右で物の大きさが違って見えてしまいます。これを脳で一つの像としてとらえようと無理に努力してしまうので、脳に大きな負担がかかってしまい、その結果肩こりや頭痛が起こってしまうのです。ただし、レーシック施術はほとんど誰でも受けられますが、極少数に限り例外があることに注意してください。レーシック施術に適しているのは、20代から60代です。そして、近視や遠視、乱視になっている方です。レーシック手術は、かなり幅広い年齢層の方が受けられますが、若くして老眼の人はレーシック不可です。
